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ケロケロ・・



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     今日は朝から雨。
     シトシトシト・・





   顔出しを見つけるとヒョイと顔を覗かせる。
   いつものスーパー
   毎月絵が替わるって凄いな!
   絵の得意な店員さんが居るのかな?

   ケロケロケロ・・






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by momo5r | 2018-05-30 09:59 | つぃーと

会話






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   人と会話して
   あぁ この人と会話して良かった 
   実りあったなと感じることはなかなか無いんじゃないかと思う。
   お喋りが好きな人ならこちらが殆ど聞き役に徹しなきゃならない。
   あまりお喋りが得意ではないなら何か話題を見つけて話すように努力する。
   
   痒いところに手が届く会話のキャッチボールが出来る人ってなかなかない。


   今朝、ババの知り合いから電話がかかる。
   平たく言うと、私の同級生のお母さんから。
   昔、習いごとをしてたババのお師匠さんでもある。
   最近はババにかかって来たと思っても私との会話をしたいと言われる。
   何を話してもあまり会話として成り立たないので私とらしい。

   
   現役引退するまで看護師として働いたとてもしっかり(しゃんと)した方。
   今、娘夫婦と暮らし、旦那さんの世話をしつつ娘のことも気遣い生活してる。
   傍目から見ても、話を聞いても、きっちりしてるんだろなと思う。
   同級生同士の娘を持ってるということと、母を昔から知ってるということで
   たぶん私には話易いんだろなと思う。
   
   ふんふんふん と話を聞いて
   私の話もするのだけど
   なかなか私の事情を理解されてるとは思えず。
   そうだよね、そういうものだよ と自分の中で処理するしかない。


   話好きな人との会話は聞いてるだけで話が進んでるように思うけど
   実のところ、こちらの気持ちは満足には至らない。
   何かどこか不完全燃焼である。

   でも
   北海道から届いたというアスパラガスをあげたいと言われるので
   今日中には取りに伺いますと返事をして電話が終わる。
   この間はアラスカ豆をこの方から頂く。
   アラスカ飯にすると凄く美味しかった。


   ババより2つ年上。
   しっかりされてるけど我が家までは離れてる。
   時々、こんな風に取りに来ない?と電話がある。
   好きなものが頂けるというのは有難い・・
   けど、いつも、わざわざ取りに伺うというのはな・・ 
   と、心の中で思うことも正直ある。

   でも、北海道のとれとれアスパラガスは魅力だ*



   誰かと会話すると時に感じること。( ..)φ







  
   
   


by momo5r | 2018-05-29 13:00 | つぶやき

レトロな自転車




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   先週の土日、2日間
   部屋の片づけと模様替えをしてました。
   気にはなりつつ、今まで手つかず状態の部屋。
   娘と2人でやったので、労力も半分。
   二手に分かれ、サクサクとスムーズに進みました。
   そういえば、何年か前に違う部屋を片付けて模様替えしたのも5月。
   暑くもなく寒くもなく動きやすい5月。
   こういうのはやろう! と思った時にやるのが1番。
   トンカチとドライバーを持ち、楽しかった。
   好きです、こういう作業。

   驚くほどこざっぱりと綺麗に整った部屋。
   やるまでは億劫だったけど
   無心に身体を動かすということはいいですね。
   眺めるたびに嬉しくなります。





   写真のレトロな自転車のフィギュア。
   部屋の片づけのヒントになるかもと出掛けた店で見つけました。
   女性でも出来るDIY専門のお店とか。
   最近はこういうジャンルの専門店があるんですね。

   この自転車は再入荷されたらしく。
   写真ではあまりわかりませんが、あちこちレトロ感あり。
   リアルに錆びてる・・
   買おうか買うまいか迷ったんですが
   980円ということなので、家に連れ帰りました。
   高さ14cm 横幅22cm 結構大きいです。









by momo5r | 2018-05-25 14:05 | つれづれ

なにからなにまで突っ込みどころ満載





   今日からブログでは母のこと、ババと表現します。
   あまりにむかっ腹が立つと クソババァ  と思ったりしてますが。
   最近、正直に思ってることをブログに書いてます。
   かなり洗いざらい書いてるので
   こんな愉快でない話は見たくないと思われた方は去られてるんだと思います。
   ブログは私の心の中、その都度思ったことをここに記すことで
   私の精神安定剤的な役割を果たしてくれてます。
   なので飾りもなく、正直な気持ちです。


   ババは突っ込みどころ満載な人間。
   私にとって言動すべてがそうなのです。
   そして、かなりのわがまま大王。
   突っ込みどころ満載というのは、共感できない部分が多いということ。
   共感できる部分の多い人は、たぶん突っ込みどころ満載ではないと思う。
   それが、話してて楽しい人の突っ込みどころ満載というのとはわけが違い。
   
   先週の木・金の午前中、私が勧めたわけでもなく
   自ら思い立ったのか、シルバーカーを押し散歩に出かけるようになる。
   ずーっと長い間、どんなに言っても行こうとしなかった。
   たぶん、あのボーダーの部屋着を着るようになったからだと思う。
   外に出かけようという気分になっただけでも一歩前進だと思ってた。
   土曜はデイ、日曜は行かず、そして昨日
   晴れてるので行かないのか?と尋ねると
   風がもの凄く吹いてるので飛ばされるから行かないと言う。
   は? 飛ばされるほど吹いてる? 風は確かに吹いてるけど飛ばされはしないだろ。
   この頃から、夕方に向け、ババの言動は怪しい雲行きになっていく・・
   その時にふと感じたことが現実に向け。

   この日まで、散歩にも出かけ普通に生活してた。
   お昼ごろからベットの布団の中に潜り寝てる。
   なんか調子がよくない風・・に。
   お昼を食べさせると普通に食べてた。
   そして夕方になるにつれ、またベットの中。
   具合がよくない、好きにさせてくれと言う。
   なので、何も食べたくないと言う。
   ははぁ・・ わかった。
   明日はデイの日、最近はデイの前の日になるとこういう調子になる。
   行かないといけないと思うと具合が悪くなるのか
   自分でそういう風に追い込んでるんじゃないかと思う節もあり。
   せっかく作った夕飯を食べさせる前にもスッタモンダがあった。
   スッタモンダの挙句口にしたのはいつものセリフ。

   「もぉ 早よ死んだ方がええと思うとるんじゃろ」
   「もぉ 何もかもめんどくせんじゃ」

   こちらこそ もう なんてめんどくさい!
   その場に居た、ロバも娘もそう思ったと思う。
   このセリフは過去何度聞いたことか。
   このセリフを言うことでどんな効果を期待してるのだろ。
   なんも起きない、只々、呆れるばかりだ。
   早よ死んだ方がいい人に食事は取らせないだろうし薬だって飲ませない。
   そうして放って置けば、徐々に弱って行きあの世へと向かうだろう。
   ババは1人暮らしなら、たぶん遠の昔にそうなってるだろうと思う。
   一緒に暮らしてるからこそ、今生きてるんだと思う。
   食事を作ってもらえる
   いつも座れば食べれる状態だというのになんてわがままな人なんだろと思う。
   隣のおばさんは1人なのでどうしてるんだろかと
   負けん気の強い人なので聞きたくないだろう
   こっちも言いたくないけどあえてババにそう聞かす。
   その一言で、いつもならゆっくり食べる人がかなりの早さで食事を終える。
   後で部屋に行き、明日はデイはどうするん? と聞くと
   案の定 行かない 具合が悪いからと言う。
   やっぱりな・・

   朝になり
   案の定 引き続き具合が悪いと言う。
   デイを休むと自分から電話したと言う。
   めまいがして歩くのもフラフラで薬をくれと言う。
   そのいつもの薬も私が取り上げてしまったと言う。
   取り上げてしまったなんて、人聞きが悪い。
   いつ飲んだか、飲まなかったのか、わからないようになってる。
   そんな人に薬を管理させられない。
   そのことを何度言っても、度々そういうことを言う。
   
   朝のパンを食べ薬を飲み
   これでデイにも行かなくて済むと思ったのか
   あんなに具合が悪いと言ってた人が
   テーブルの上に新聞を広げそれを眺め
   部屋ではテレビを見て普通に過ごしてる。
   
   あれは大芝居を打ったとしか思えない。
   とんだ 猿芝居。
   すごい豹変ぶり。
   開いた口が塞がらず。
   
   
   突っ込みどころ満載の人とは一緒に生活するとストレスを生む。
   長生きした猫のジュリーも、猫なのに突っ込みどころ満載だった。
   2人は似てる。(1人は猫だけど)
   私には妙なジンクスがあり。
   私が気に入ると店でもなんでもある日突然なくなる。
   可愛がってた気に入ってた猫、マックスとこさくは早くに居なくなり。
   でも、突っ込みどころ満載のジュリーは20年も長生きする。
   不死身なのではないかと思うほど色んな出来事を経て・・
   ババは、このジンクスの裏返しなのではないかと思う。
   なんなんだろ、私のジンクス。
   サッシノイイカタハ コノコトバノイミガ リカイシテイタダケルデショカ
   

   隣のおばさんがババのことを
   「言葉を選んで話さないといけない人」だと言ったことがある。
   うん、全くその通り。
   自分の親でもほんとのことを話せない、言えない。
   どこか気を使って話さなきゃならない。
   それが身内、赤の他人じゃないのに。
   私にとってロバの方がよっぽど本心が言える。
   なんだかんだ言ってても
   ロバはいい、根に持たない、あっさりしてる。
   私はいい人を選んだと思う。
   親は選べないけど。


   えらく長々と書いてしまいまして・・
   ここに書いたことはほんの一部分の思い。
   地球から言うと、ほんの一点でしかなく。
   それほど突っ込みどころ満載なババ。
   あ、昨日から今朝は ババァ  :)









by momo5r | 2018-05-23 11:50 | おもふ・・

おてんとうさまはみてる





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   家の近くにゴミステーションがあり。
   利用してる人は年に1度くらいの割り当てで掃除当番が回ってきます。
   清掃車が去った後に綺麗にする・・
   掃いたり、水で流したり。
   うちは、たぶん近いからか、年に2度になってる・・   
   2軒の家で受け持つというシステム。

   
   いつも、もうすぐ当番がくるなと思う頃
   もう1人のお宅に電話して前半と後半どちらがいいですか?と尋ねるようにしてる。
   別に連絡しなくてもいいのだけど、私の割り当ての方の1人
   電話で話すと 「はいはい、どちらでもいいですよ」 と
   声は気軽に、いつも前半を受けてくれるように言うのだけど
   う・・・ん どうも あれはやってない・・・

   後半の自分の番になると
   ステーションの中にゴミが落ちたまま
   (前から清掃されず散らかったままの感じ)
   ゴミから流れ出た液体が残り
   かなりの悪臭が立ちこめてる。


   そのお宅もゴミステーションに近い。
   清掃車のゴーゴーという大きな音聞こえると思う。
   そして、たぶんいつも家に居る。
   なんなんだろな・・・
   責任感てものがない人なのかといつも思う。


   地道な作業。
   誰が見てる、見張ってるものでもない。
   やってもやらなくても気づく人は居る?
   居るかもしれない、1部の人・・?
   でも、それに対し何も言わないだろうけど
   ゴミを出しにくれば感じると思う。
   見れば、匂えば、わかると思う。


   
   お天道様
   おてんとうさまは知ってる。
   ちゃんと見てると思う。




   ‘’人間の悪事に対して
   ほかの人間が誰も見ていなくても太陽はきちんと見ているのだから
   どんな時でも悪事ははたらかぬべきだと説く語。
   お天道様がそのまま太陽を意味することもあれば
   神や仏といったものの象徴として扱われることもある。



   悪事じゃないけどね。 (・ω・)/










by momo5r | 2018-05-18 10:31 | つぶやき

母の日のこと





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   時系列がメチャメチャなんですが、13日は母の日でしたね。
   京都の娘が保育園の頃
   母の日のプレゼントにお手伝い券をくれる。
   いろんなお手伝いがしてもらえて
   尚且つ期限無しなので未来永劫使えるという。
   お得な券・・ ムフ

   その時はありがとうと言いまた使わせてもらうねと言う。
   それでその券を使ったか使わなかったか忘れてしまったのだけど
   何年かして、実はあれは期限がないので
   あのままずーっと有効なんだと言うと
   本人、えらくしまったことをしたという表情をしたのを
   この時期になるとひょっこり思い出すことがあります。
   




   母に渡したプレゼント。
   普段着にもなり、そのまま寝ることも出来るカットソーの上下を買いました。
   母はいつもパジャマでそのまま寝れるという服装で過ごしてます。
   着替えるというのが面倒らしい・・
   でも、これなら部屋着となり、パジャマを着てるようには見えないかなと思う。

   上下だけど単品別売りのもの、2セット。
   写真ではどちらも同じように見えますが
   左がネイビー×グレー ネイビーのカットソー素材パンツ
   右がブラック×ホワイト 明るめグレーのパンツ
   150cmの身長なので少し短めで裾の広めのパンツを選びました。
   83歳の人が着るようには見えないかな。
   若い・・?

   本人、予想外に喜んでくれました。
   
   


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   私には
   何が欲しいかと娘から聞かれたので
   前々から欲しいと思ってたマワハンガーにしました。

   各種10セットずつ。
   1つだと結構しますが、10セットだと半額近くなりお得でした。
   上がスカート用で下がパンツ用・・
   マワハンガーは滑らなくてコンパクトに収納できます。
   10本にスカートを吊っても幅が20~25cmくらい。
   ハンドメイドで色々縫ったので気がつくとかなりの量になってました。

   使ってみて思う
   スカート用の方を20セットにすればよかった・・
   こっち、凄く使いやすい、ストレスなくすっと使えるのがいい。

   2人の娘へ
   これでスッキリ!
   ありがとう!
   


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by momo5r | 2018-05-16 12:13 | つれづれ

酔っ払いとペテン師







   子どもの頃。
   うちの家には色んな大人の人が出入りしてた。
   子ども心にも、貧しくて狭い家なのに。
   社交的な父だったからなのか。
   馬が合えば、すぐに長年の知り合いのようになれる人だったと思う。

   そんな父のもとに
   いつも酔っぱらって家に来る近所のおじさんが居た。
   自分んちで一杯引っかけてフラフラとやってくる感じの。
   いつもフラフラ歩いてるので、よく溝とかに落ちたり
   あちこちで転んだり、骨折したり。
   今から思う、奥さんにとっておじさんは心配の種だったんじゃないかな・・

   酔っぱらって来て話をするのでおじさんの話はいつも堂々巡り。
   あれ、さっきその話聞いたな?
   同じ話を繰り返し話してると、子ども心にも思ってた。
   なので、酔っ払いってこんな風になるんだと教えられる。
   酔っぱらうとしつこいなと思ったりする。

   でも、なぜかこのおじさんのことは嫌いではなかった。
   どこか浮世離れして飄々と生きてる感じ。
   父もそういう人だったので2人はお互いどこか馬が合ったんだろと思う。
   大人になって思う・・
   おじさんは、お人よしで優しい心根の持ち主で
   十分大人なのに、珍しく、邪気が感じられない人。
   子どもなりに何かそういうものを感じていたのかもしれない。
   そうそう、猫を可愛がりよく世話をしてた。

   霊感もあり、よく不思議な話をしてた。
   それが面白いの。
   好きだったな、そういう話を聞くの。
   デザイン画を描いたの見せてくれたり。(すごく巧い)
   若い頃はアコーディオンを弾いたり。
   ある時は個展を開いたり。
   普段の酔っぱらってるおじさんからは想像できないほど。
   たぶん、芸術的なセンスを持ち合わせてる人だったんだと思う。
   そのおじさんももう亡くなってしまったので
   そういうこと、見たり聞いたりすることもなくなってしまった。

   あ・・ 追記です。
   なんでこのおじさんのことを今日は書こうと思ったのか・・
   記憶を手繰れば、おじさんの命日は確か今の時期・・
   なんか不思議なものを感じてます。







   

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   この話に付随する話・・・

   私は
   その日ポーンと感じたことをスマホのメモに書き留めたりしてます。
   ブログにも書けないような心の中を記して発散してるんですが。  
   ある日のメモから・・


   「稀代のペテン師」


   しらぬい というミカン。
   3個入りを買って2個母に渡す。

   (しばらくして)
   あれ、美味しかったろ?と聞くと
   アンタに1個あげたと言う。
   え、貰ってないし・・
   その内1個は渡した時にすでに自分の分として取っておいたもの。

   なんでそんな風にコロリと変わるのか?
   アンタ(母)は稀代のペテン師だ。
   ペテン師なんだと考えれば何を聞いても全部府に落ちる。
   平気であったことを無かったと言い、無かったことをあったと言う。

   だってアンタはペテン師だから。




        




   酔っ払いは話が堂々巡りになる。
   おなじことを繰り返し何度も話す。
   何度も話してるということを自覚してない。
   自覚してないのだから
   聞いてるこちらはしつこいなと思う。


   酔っ払いとペテン師。
   母をそう思うことにすれば、そうなんだと諦めることも出来るか。
   けど、まだまだそのランクに浮上できず
   水面下でバタバタあがいてる自分。
   \( `°´)/ アップアップ










by momo5r | 2018-05-15 12:23 | おもふ・・

私はO型 ~気にならないんだ編~










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   我が家から100mくらい離れてるお宅。
   離れてるけど間に家がなく2階の窓から玄関先の様子は見えます。 
   若い夫婦で女の子と男の子が居て。
   なんだか、隣近所の様子をいつも見てるんか?と思われますよね。
   うーんと・・ たまたまなんですよ、いつも。 (ノωノ)


   家の前の敷地はかなり広く犬を飼ってる。
   そのワンちゃんを自由に遊ばせるためか、もしくは防犯を兼ねてか
   ドッグランのように家の前に柵が設置され、玄関には近づけない。
   柵を開けて入ろうとすると、たぶんワンちゃんがタタターッとやってきて吠えられる。

   ロバさんはこの場所のお世話をしていて
   月1配りものをするので、実は困ってる。
   どうやってその配りものを渡せばいいのか・・
   いつもなかなかそのお宅の奥さんは居ない。
   玄関に近寄れないなら外の柵のところにもう一つポストを設けてもいいのになと思う。
   
   ロバさん、たまたま配りものを持ってった時
   たまたま外に居たのでどうやって対処すればいいのか尋ねたら
   柵のところにブザーがあるのでそれで呼んでくれたらいいと言われたらしい。
   確かに、ブザーがある・・
   けど、殆ど会えることがないのでブザーがあってもあまり用をなさない・・
   なら、ポストとか柵にあれば誰も居なくてもいいのでは?と常々思ってたけど
   それは人の勝手なので口にしなかったらしい。
   で、その時に言われたことは
   「ここの柵の間にそれをはさげてもらえれば大丈夫だと思う」と・・
   
   え・・・・・!?
   柵の間って
   いつも天気がよいとは限らないし
   雨だって降るときもあるだろうし   
   ものすごく風が吹いてそれが吹っ飛んでいくかもしれないし。
   そんなんで大丈夫なん?
   大丈夫だと平気で言う神経を疑ってしまう。
   とすると、いつも郵便さんはどうしてるんだろ?
   その話を聞いていろんな疑問が頭に浮かんだ。


   もし私なら
   その柵のところにもう一つポストを設置すると思う。

   
   あまり色んなことが気にならないタイプなんだろなとは思ってたけど
   それは  凄いわ・・


   たぶん彼女はたしかO型。
   おおらかといえばおおらか。
   旦那さんはどう思ってるんだろか。
   同じタイプなら気にならないだろけど
   真反対ならどうなんだろ。
   とか、人の家の事だからほっといてですな。
   確かに・・


   O型の私。(@_@








by momo5r | 2018-05-14 13:05 | つぶやき

アイム フリー







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五月晴れ!
朝から1人



1人っていいな
すっごい開放感! 


掃除やろうって気になるから不思議だ。



















by momo5r | 2018-05-12 14:34 | つぃーと

口の立つ年取った幼児




   家の外から話声が聞こえる。
   隣のおばさん親子のような気がして窓から外を見る。
   最近は車椅子になったおばさんと、娘2人とどこかへ行くみたい。

   娘2人はそれぞれ、結婚後行き来の出来る近くに暮らす。
   2人の娘はとても親孝行、1人は結婚以来毎日欠かさず実家に足を運んでた。
   毎日・・ 毎日って凄いなと思う。
   もの凄く親子の絆というか、縁が深いんだろなと思ってた。
   もし、同じ立場の私と母なら?私は毎日なんて足を運ばない。
   気になれば電話し、気が向けば?実家に帰ることもあり?か。
   そこまでベッタリと密着したくはないと思う。

   
   今日、私はこの光景を眺め少し羨ましくなる。
   2人して母親の世話をしてる。
   2人なら、色々と相談も出来る。
   1人が出来ない時はもう1人がという無理もきく。
   どんなに羨ましく思っても私には代わりが居ない。
   羨ましく思うことさえも現実にはあり得ないことなので
   そう思うことさえずーっとなかったのだけど。 


   隣のおばさんは、私から見るととても出来た人だと感じてる。
   苦労してきたとしても、それを人に言わない。
   自慢話をしない、ひけらかさない。
   だから
   娘さんにとってもやり易い、扱いやすい人なんじゃないかと思う。
   だから、世話をしてあげたくなる、労しげのあるお年寄り。
   1人で暮らしてるので出来ることは人の手を煩わすことなく
   やって貰ったとしても、それを当たり前だとは思わないと思う。
   なるべく出来ることは頑張ってやろうとする・・
   そして、デイに行くのも
   自分でちゃんと支度して行こうという気概が感じられる。
   なんだ かんだ と屁理屈も言わない・・
   おばさんは母より7つ年上。


   おばさんはデイに行く日も母と同じ、母の様子をよく見てると思う。
   家に電話をくれた時に母のことを聞いたことがある。
   去年12月のあの事件があった以降の電話の時・・
   おばさんは思うことがあっても心の中に留め
   これは言うべきではないと思うならなかなか本音で語る人ではない。
   その人の口から、これは本音だなと思う・・
   
   『お母さんは一座の中心に居ないと面白くない人じゃな』
   すぐにむくれる、拗ねると言う。
   『わがままだと思うわ・・』


   あ、おばさんもそう思ってたんだ!
   やっぱりな。
   そう思うんだ、傍から見ても。
   
   そう感じてるというおばさんの本音が聞けて妙に嬉しかった。
   そうなんよ、そうなんよ、とおばさんに言う。
   普段感じてることを同じく感じてくれてる人が居るというのが。
   こういう話、母の従姉であるおばさんにしか話せない。
   後は
   現場でいつも母に接してるスタッフの人かケアマネージャーか。
   が、私が思ってることは誰彼とは話さない。
   人の口はどんな風に回り回って尾ひれがつくがわからないから。

   言い訳に関して、ブログにも以前書いたことがある。
   呆けてきても、言い訳が凄い。
   屁理屈をこねるのは一向に衰えない。
   そういう時、いつも思う。
   自分は何もせず世話になってる立場になったのなら
   妙な理屈やいろんな言い訳は言わない方が利口。
   隣のおばさんのように・・
   誰でもが手を差し伸べたくなる人になれ。

   
   毎日毎日
   実のところ嫌になる。
   嫌になっても自分の親。
   ・・なのだというのが逆らえない現実。


   その現実からか私は痩せた。
   さっき体重を計ったら
   Gパンを履き服を着てる状態で48.4キロ。
   そのGパンもベルトをしなければズルズルと落ちる。
   身長 160㎝ で以前は52キロ前後だった。
   細くなるということが嬉しくもなんともない。
   このまま痩せていくことの方が恐ろしい。


   母は "口の立つ年取った幼児"

   
   何度同じことを言ってもすぐに忘れてしまうのに
   それに対し言い訳だけは主張する。
   幼児を育てるのは大変。
   年を取って理屈をこねる者の相手も等しく。
   

   すいません。( 一一)
   全然楽しくない内容です。
   時に吐かないとストレスが溜まってしまいます。

   ガス抜き・・・ プシュー






   


   
by momo5r | 2018-05-11 11:24 | てづくり

シンプルな心で暮らしたい・・      日々のつぶやきです。         ☆ さくら


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